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背中が緊張すると疲労を感じやすくなる
背骨のすぐ横には自律神経が通っています。 自律神経には、心と身体を活発にする「交感神経」と心と身体を休ませる「副交感神経」があり、 それぞれがバランスを保つことで、私たちの健康は保たれています。 しかし、背中の筋肉が硬くなると、自律神経にも... -
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お尻の筋肉を鍛えるメリット
筋肉には体内の熱を生み出し基礎代謝を上げる働きがあります。 基礎代謝とは体温の調節・呼吸・心臓の動きなど、生命活動を維持するために使われるエネルギーで、 基礎代謝量は筋肉の量に比例していて筋肉が減ると代謝量も減ってしまいます。 筋肉量は年齢... -
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ダイエットにストレッチが効果的な理由
「体が柔らかい」とは、「筋肉や腱の柔軟性が高い」ということです。 柔軟性が高いと血液やリンパの巡りがよくなり、代謝も上がり痩せやすい体に繋がります。 同時に、筋肉の柔軟性が高く関節の可動域が広いと、日常生活での動作が自然に大きくなり、消費... -
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巻き肩・猫背は「胸の筋肉」の硬さが原因
胸の大きな筋肉である大胸筋は、鎖骨・肋骨から上腕骨に広がり、ひじを前へ持ってくる働きがあります。 大胸筋が硬くなると、腕が前に引っ張られて背中が広がって丸まり巻き肩や猫背姿勢に。 そのまま放置すると、肩こりや呼吸の浅さを引き起こす可能性も... -
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「乾いたタオルで汗を拭く」「制汗剤を多用」…夏のニオイの元「皮膚ガス」発生にご用心
夏本番を迎えると猛暑日が続き、ちょっと外に出るだけでも、汗が噴き出すようになった。 汗をにおいとして感じてしまうのは、皮膚の表面の作用で発生する、皮膚ガスが原因です。 汗にはミネラル、ブドウ糖、アミノ酸、乳酸、尿素などさまざまな成分が微量... -
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姿勢が悪いせいで太って見える原因
姿勢が悪いと、筋肉のバランスが崩れて身体のラインが崩れたり、 内臓の働きが低下して老廃物や水分が溜まりやすくなったり、 自信がなくなって表情や仕草が暗くなることもある。 姿勢を良くすることで、太って見えることを避け、健康や美容にもプラスの効... -
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体脂肪を1パーセント減らすには?
体脂肪を1%減らすには、どれくらいの消費が必要でしょうか? 脂肪1㎏を減らすには約7,200kcalの消費が必要といいます。体脂肪率を1%減らすためのカロリーは、体重によって変わります。 体重60kgの場合、体脂肪1%を減らすのに必要なカロリーは4320kcal。... -
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早寝早起きこそダイエットの秘訣
夜更かしをしていると、無性にラーメンが食べたくなったり、甘いものやスナック菓子がほしくなったりすることってありますよね? 夕食後5~6時間も経てば、食べたものはすっかり消化されて胃の中は空っぽになっているので、夜中にお腹が空くのは当たり前... -
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反り腰の原因
反り腰とは、骨盤が前に傾き腰が反ってしまっている状態のことを言います。 正しい姿勢は、骨盤が真っ直ぐに立ち、背中がゆるやかなS字カーブを描いている状態です。 腰の反りを強くする筋肉が過剰に働き、反対のお腹の筋肉が弱くなるなど、 腰部と腹部の... -
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股関節が硬いとどうして良くないの?
股関節が硬いことによって、骨盤が歪みやすくなり更なる姿勢悪化を招きます。 姿勢が悪くなるということは、肩こりや腰痛も悪化しやすくなります。 また、股関節まわりには大きな血管やリンパ節も集まっています。 流れが滞ることで、体の疲れが取れにくい...
